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フルート教室ブログ
当フルート教室にお越しいただいている生徒様へ向けたブログです!
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わしゃ業者か!
わしゃ業者か! ……。 と、自分にツッコミを入れながら、 せっせと製本をしておりました。 発表会の伴奏譜です…! しかし、私はこういう作業がとても好きなんですね〜 ずっと同じことをやる、みたいな作業、 めちゃくちゃ向いていると思います。 ただ…バカなので、 毎年、製本テープを何個用意すればいいかわからなくなってしまい、 今回は3個用意したら、全然足りなかったんですよね… なので、ここに書いて残しておくことにしました。 結局、最終的に使ったのは6個でした… 全然足りていなかった… 今回の発表会は、参加者多めなので楽譜も多めなのですが、 それでも全然足りませんでした・・・。 来年の私、、、ここに書いてあることを覚えていますように…。
14 分前


演奏中に身体が動くこと
フルートのような管楽器は、 身体が動かず直立不動で演奏していると素人っぽい、などと言われたりもしますが、 動くことが、必ずしも良いわけではないと思っています…。 「音楽を表現しようとして動いてしまう」 なら良いのですが、 「動かなければ!」と思って意識的に動くのは違いますよね… 曲の中で、ここはどのように演奏したいか、 そのためにはどんな音を出したいか、 どんな息を入れたらいいか、、、 そうやって息の入れ方を様々に工夫していくと、 自然と身体が動いてしまう個所が出てくる。。。 演奏中に身体が動くというのは、そういうことだと思うのです… ちなみに、私にも直立不動の時代がありました。 恥ずかしながら、音大生の時です!笑 フルートのコンクールを受けたら、 講評用紙に、 「もっとf(フォルテ)やp(ピアノ)を身体で表現してみては?」と書かれていました。 でも、それでもその時は全国大会に進めさせてくれたので、 音では表現できていたのかなぁ、、、今となってはわかりません。 昔なので、録音も残っていませんで…笑 あれから20年以上… こんなに動くようになってし
9月3日
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